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ウォーキングの後には“クールダウン”で体をいたわるように、
足を守ってくれるシューズもお手入れをしてあげましょう。
(その他の商品も、随時掲載予定です。) |
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WM21C PRIDE EX(4E・3E)
[メンズ・ウィメンズ] |
WL501 PRIDE(2E)
[ウィメンズ] |
WM500 PRIDE(3E)
[メンズ] |
WM502 PRIDE(4E)
[メンズ] |
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| ソールは凹部に泥や異物が詰まってしまいます。ブラシで丁寧に落としてあげましょう。 |
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A)甲革の構造
アッパーは、天然の牛革にオイル分を染み込ませた「オイルレザー」と「人工皮革」の2種類の素材を使用しており、それぞれ手入れの方法が違います。 |
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B)オイルレザー部分のお手入れ
| イ) |
普段のお手入れ
◇汚れを落とす(通常の汚れ)
ブラシで全体の汚れ・ホコリ落とします。アッパーと底材の結合部分は、歯ブラシ状のブラシを使うと便利です。 |
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また、必要に応じてレザークリーナーを使って、汚れを落とします。 |
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◇オイルを補う
ミンクオイルを薄くムラなく塗り込み、柔らかな布で表面に残った余分なオイルを拭きとって下さい。 一部分に塗りすぎると、シミやムラになるので注意しましょう。
革がパサパサ状態にならない様に、定期的にミンクオイルを塗ってあげましょう。 |
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| ロ) |
甲革(アッパー)の色が薄くなってきたとき
甲革と同色の補色クリーム(乳化性)を布に少量取り、甲革に薄くのばして塗布します。表面が乾燥したら布で磨きます。この場合、まず目立たない部分に少量をテストの上、実施してして下さい。 |
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C)人工皮革部分のお手入れ
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◇汚れを落とす
オイルレザー部分と同様に、ブラシで全体の汚れ・ホコリ落とします。 |
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水を含ませた布を硬く絞り、人工皮革表面の汚れを落とします。その後、乾いた布で拭きます。
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人工皮革部分にはミンクオイルや靴クリームを使用する必要はありません。変色の原因となりますので、ミンクオイルや靴クリームが付着した場合は、直ちに拭き取って下さい。 |
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靴紐は、汚れ易いので面倒でも一度ほどいて、石鹸、中性洗剤等で洗い、よくすすいでください。
※すすぎが不十分だと洗剤の成分が残り変色の恐れがおります。 |
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洗面所等の平らな部分に並べて、同じ方向にナイロンブラシで擦って洗うと上手く汚れを落とせます。
※たわしなどで強くこすると表面が毛羽立つ恐れがあります。 |
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洗濯後は、陰干しして下さい。 |
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長時間の使用や靴下の糸くず等でつま先部にホコリが溜まります。定期的に洗濯されることをお勧めします。手入れ法は、靴紐の手入法を参考に行ってください。
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洗濯機等で洗いますと中敷がクタクタになってコシが無くなる事が有りますので、面倒でも丁寧にお手入れする事が長持ちの秘訣です。 |
| ※ |
WM21C PRIDE用革製のインソールは洗濯できません。レザークリーナーを使用して汚れを落としてください。 |
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| 靴は、足の動きに合わせて常に屈曲やネジレ等変化しています。靴を履かないときに“シューキーパー”で形崩れを戻してあげましょう。 |
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乾いた布ですみやかに革の表面のドロや水を拭き取って下さい。
インソールを取り外し、靴に新聞紙などをつめて形をととのえ、風通しの良いところで陰干した上で、「2.甲革(アッパー)のお手入れ」で説明したお手入れをして下さい。
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